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よくある質問

輸入住宅をご検討の際によくいただく質問をまとめて掲載しております。
是非一度ご覧下さい。

完成後の保証はついている?

輸入住宅にかかわらず、日本で建てる家は、主要な構造部や雨水の侵入防止に不具合があった場合、施工会社は10年間は無料で補修しなければならないことになっている。

輸入住宅でも和室をつくることができる?

もちろん設けることができる。 洋風の家に住んでも1室は畳の部屋が欲しいという人は多く、和室を設けるケースは多い。四季折々の行事の場として使うことができ、客用の予備室にもなる。

輸入住宅に特徴的な間取りはあるの?

輸入住宅は気密・断熱性が高いので、広い空間をつくっても冷房の効き目がよく、快適に過ごせるのが特徴。

近隣の音や自宅からの音は防げる?

厚いパネルや断熱材で外壁を覆われ、さらに気密性の高いサッシ、複層や三層のガラスを採用した輸入住宅は、遮音性が高い。

木材が多く使われてるけど火災に強い?

木は火災に弱いと思われがち。 だが2×4工法の構造材のような厚い木材は、火災時に表層部がこげて炭化層をつくり、芯まで燃えるのに時間がかかる。

地盤が弱いところに建てられる?

輸入住宅も日本の住宅と同様、地盤に対して適切な処置を行うことが重要。

輸入住宅は地震にも強いの?

輸入住宅に多い2×4工法や木質パネル工法は、床、壁、屋根パネルの「面」で荷物を支え、地震の揺れに抵抗する構造となっている。

シロアリ対策は大丈夫なの?

高温多湿な日本で発生しがちなシロアリも木材を食い荒らす大敵。

日本で建てても長持ちするの?

木造住宅の耐久性は、湿気対策が重要。とくに床下の湿気対策が大切だが、土壌のうえに防湿シートを敷いたり、防湿コンクリートを打ったり、さらに換気口を設けて通風をよくするなどの処置が輸入住宅においても一般的に行われている。

窓から熱が逃げていくのでは?

窓や玄関ドア、勝手口のような開口部も断熱が必要。窓の場合は、複層ガラスやを入れた木製や樹脂などのサッシを用いる。

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